アニメとコラボレーションしているゲーム

ツムツムのスコアが伸び悩んでいます。フィバー発生時になるとなんか焦ってしまい消せるツムを瞬時に見つけることが出来なくなるのが原因だと分析します。あとはトリトン王など強いツムが早く手に入ったらなと思いますね。

話は変わります。従来のコンピュータゲームはオリジナル作品が主流でした。オリジナル作品とは登場人物やストーリーが、全てメーカー側の考えで作られたものです。オリジナル作品の魅力は全く先の読めない展開だと言えます。しかし全てを一から作らないといけないため、開発費用や時間を多く消費する事になるのです。それに対して何かの版権を応用したコラボレーション作品と呼ばれるものが存在しています。コラボレーション作品の題材になるのはアニメや漫画です。魅力的な登場人物やストーリーは原作を参考に出来るため開発費用を抑えられます。スマートフォンのゲームの多くはコラボレーション作品です。似通っているゲームシステムが多く、違いは登場するアイテムやキャラクターになります。流行している作品の登場人物を参考にしてスマートフォンのゲーム用にデザインし直すだけで、莫大な利益を得られる可能性があるのです。企業にとっての目的である利益の追求を達成出来る事もあり、大半のメーカーがコラボレーション作品作りに精を出しています。しかしどの作品をコラボレーションすれば成功するのかは未知数であるため、出来る限り人気の作品を題材にしなければなりません。そのため放映されているアニメと同時期にスマートフォンのゲームを開発するメーカーが増えたのです。放送中のアニメは視聴者の記憶に残り易いため、ゲームを自発的にダウンロードさせるのに効果的だと言えます。そしてアニメを制作する側にとっても宣伝というメリットが存在するため、開発費用を出資する場合があるのです。放送中のアニメを用いる事には資金繰りにも効果的だという事です。そしてアニメの放送が終了すると、視聴者は次に始まる作品のチェックを始めます。それとほぼ同じタイミングでゲームのプレイヤーも減少を始めるのです。だから開発メーカー側も既存のゲームのアップデートではなく、次のコラボレーションゲーム作りに力を注ぐ事が出来ます。計画的にスマートフォンのゲーム制作を進められる事も、コラボレーションする時の魅力だと言われています。

高ランクになれば無視するのは厳しいタウン要素

スマホゲーム数あれどずっと続けてるゲームは限られてますよね。個人的にはツムツムがその一つとなります。オチゲーはやっぱり飽きないですね。ツムツムはディズニーのお馴染みキャラが次々とツムとなって登場するのがいいですよね。アナ雪のキャラなど最近のディズニーキャラも出てくるのでこれからも楽しめそうです。ツムツム以外だと白猫プロジェクトも面白いです。「スマホでアクションゲームというと、まず最初に出てくるぐらい人気の高いゲームといえば白猫プロジェクト。
従来のスタミナ制のスマホゲームと違い、いつでも好きな時に好きなだけ遊べるゲームとなっていますから、そういった所も人気の秘訣の一つです。
さて、白猫プロジェクトには様々な要素があり、ゲームを楽しむにはそれらの要素をしっかりと抑えていくことが必要不可欠です。
プレイヤーの操作技術の他にも、使用するキャラクターなども重要なのですが、地味に響いて来るのがタウン要素。
白猫プロジェクトでは、ストーリーをある程度クリアすると新要素として町作りの要素が追加されます。
様々な設備を立て、ゲーム内で手に入る通貨を使用することで設備を強化していき、その設備によっては様々なプラス効果を得ることが出来ます。
訓練所を作れば対応した職業を使用した際に能力にプラスになったり、採掘所を作れば定期的にゲーム内通貨が手に入ったりします。
倉庫を作れば、HPやSPがアップしたり回復力がアップしたり、定期的に資金が手に入ったりといった効果がありますし、レストランや宿屋を作れば、フォロー出来る友人の数が増えたり、デッキコストが高くなってより高ランクのキャラでデッキを作ることが出来るようになります。
ただ見た目良く町を作っていくのでも良いですし、出来た町は他のプレイヤーにも公開することが出来ますから、そういったアクションだけじゃないちょっとした遊び心というのも嬉しいものです。
さて、このタウン要素で得られる各職業にプラスされる能力補正ですが、設備のレベルが高くなればなるほどその影響力は大きくなっていき、それは協力プレイの時にも反映されます。
これらの設備投資については、レベルが高くなってくると丸2日掛かったりするようになっていきますので、この辺りは継続してプレイしている人の強みと言えるでしょう。
同じレベルの同じキャラでも性能に差が出ますから、協力プレイも進めていくという方は無視出来ない要素です。

私が中学生の頃夢中になってやっていたゲームがスマホにきた!

ディズニーツムツムは飽きないゲームですよね。友達とスコアを競い合ったり、新しいツムを育てたりやり込める要素は多いです。アラジンと魔法のランプなどのイベントも随時配信されるのでこれからも目が離せません。

私は小学生から中学生にかけてとあるゲームを夢中になってプレイした記憶があります。そのゲームというのはディズニーとスクエニの共演という、今では信じられないような豪華なものでした。ディズニーから出ているゲーム、それでいてスクエニと強力していると聞いたら多くの人がわかったかと思います。一世を風靡し、社会現象をつくりあげることも成功したキングダムハーツというゲームです。私が中学生にプレイしていた時は確かプレイステーション2で出ていたゲームだったかと思いますが、実はこのゲームが最近スマートフォンに移行したというのです。
私は就職して働き出してからというもの、ゲームというものには触れてきていませんでしたが、先日誘惑に負けてとうとうそのゲームに手を出してしまいました。そのゲームというのはキングダムハーツの文字を取ってキングダムハーツ アンチェインドキーといいます。アンチェインドキーというのは、キングダムハーツシリーズをプレイしたことがある人であればハッと思うところがあるかもしれません。このゲームは今まで主人公がキーブレードと呼ばれる鍵を武器に世界の鍵を解いていく物語だったわけですが、どうやらそれが関係しているようなのです。
大抵スマートフォンでプレイできるようになったゲームは、シリーズを銘打っていても本編のストーリーにはあまり深く関わっていない、おまけ要素であるところが強いのですが、このゲームはどうやらそうではないようです。
少なくとも私がプレイしたところによりますと、本編で出てきたキャラクターが出てくることから、続編であるか若しくは過去の物語であることが予想されました。
キングダムハーツ アンチェインドキーというタイトルにはどうやら物語の軸が隠されているようですね。今はまだ時間を見つけることがあまりできていないので、キングダムハーツ アンチェインドキーも少ししかプレイ出来ていません。ですが時間を見つけてどんどんプレイしていきたいと思います。

ディズニー ツムツムの課金でキレられた話

老若男女問わず?ディズニー ツムツムは面白く可愛く人気のあるアプリゲームだと思います。
ゲームも楽しいし、キャラクターもディズニー好きでなくても可愛くて和みます。
そんなディズニー ツムツムですが、楽しみ方は人それぞれだと思います。
お金はかけずに時間はかかってもゆっくりキャラクターを集めて楽しむ人もいれば、時間はないけどどんどんキャラクターは揃えたいから課金して一気に進めてしまうタイプも。
私はどちらも全然いいと思いますが、以前、ある人にディズニー ツムツムの遊び方で批判されしまいにはキレられた苦い経験があります。
その人は以前の職場の先輩でしたが、どうやら毎晩ツムツムをしてコツコツキャラクターを集めて楽しんでいたようなのです。
好きなキャラクターはアリエルとのことでおすすめしていました。
そんな先輩ですが、普段はちょっとしたことですぐにイライラしてキレる性格の持ち主なので周りは適当に合わせる感じでした。
私も気を使うつもりで、ディズニー ツムツムを話題にして攻略方法など聞いて、職場の環境を明るく保とうと努力していたのですが・・・。
たくさんキャラクターを集めている先輩を褒めるつもりで、自分はキャラクターが全然いなくて、でも遊び足りなくて課金してプレイしましたと何気なく言ったところ、「課金した~!?はぁ~?」と突然顔つきが引きつって目が冷たい目になり怒り出したのです。
さすがに私にそれ以上何も言えなかったみたいですが、何も文句を言えない子分扱いの後輩に関係ないことで当り散らし始めて、それまでは普通だったので明らかに課金したという台詞が気に入らなかった様子でした。
課金して自分よりキャラクターが増えてレベルが上がることが許せなかったのか(そこまで課金していませんからそれはありえないことです)、課金して遊ぶというやり方がむかついたのか何なのか知りませんがその日以来私はツムツムの話は一切しないようにしましたし、アプリはアンインストールしたと周りには言っておきました。
1ヶ月後にはその先輩と仕事上関わることがなくなることがわかっていたのでそういうことに距離を置いて口をきかないようにしていました。
実際は今でも毎日楽しく遊んでいます。